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How to do Fasting!

How to do Fasting!
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ファスティングは、

  1. ①準備期間:1週間
    (うち2日間は「準備食」期間)
  2. ②ファスティング期間:
    3日間~14日間
    (初めての方は5日間がオススメ)
  3. ③回復食期間:3日間

という順序で進めます。
もっとも大切なのが、①の準備食。
準備期間を適切に過ごさないと、ファスティング期間の1~3日間に不調が出ることがあります。
ファスティング期間中は、ラクトクレンズで必要な栄養をとり、マグマソルトとミネラル酵素梅干しで塩分、ミネラル分を補給します。その他、良質な水や炭酸水、ノンカフェインのオーガニックハーブティー、健康茶(小豆茶、黒豆茶、桑の葉茶など)を飲みながら過ごします。
ファスティング後の「回復食」も重要です。間違ったメニューの回復食では血糖値の乱高下が起こり、食べ過ぎ、不調、リバウンドにつながります。
では、具体的に、それぞれの期間の過ごし方を見ていきましょう。

①準備期間 1週間うち2日間は「準備食」期間

ファスティング開始1週間前から
「カットする食品」と「積極的にとりたい食品」があります。
そしてファスティング開始前の2日間は「準備食」をとります。

カットする食品

  • カフェイン
  • コーヒー、デカフェコーヒー、紅茶、抹茶、緑茶、ウーロン茶、ほうじ茶、ジャスミン茶、マテ茶、プーアル茶、栄養ドリンク、エナジードリンクなど
  • グルテン(小麦製品)
  • パン、パスタ、うどん、ラーメン、餃子、カレーのルー、揚げ物の衣(小麦粉やパン粉)など
  • カゼイン(乳製品)
  • 牛乳、ヨーグルト、チーズなど
  • 白砂糖
  • スイーツ全般
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カフェインについて(1週間前からカット)

特にカフェインをカットすることは必須です。普段のカフェイン摂取量が多いなど、人によってはカフェインの離脱症状として頭痛、腰痛、吐き気、倦怠感といった不調が起こり、ひどい場合には1週間ほど寝込むこともあります。
「ファスティングを行うと頭痛が出る」という話を聞いたことある方もいると思いますが、ほとんどは、ファスティングそのものの影響ではなく、カフェインの離脱症状によるものです。前もってカフェインをカットすることで、ファスティング期間中はラクに過ごすことができます。

1日5杯以上のコーヒー、カフェイン飲料を飲まれる方は、ファスティング開始の2週間くらい前からカフェインを控え始め、準備食が始まるまでに徐々にゼロにしていくことをおすすめします。

コーヒー

グルテンについて(1週間前からカット)
[小麦製品]

小麦には、健康上のリスクが複数あります。まず、小麦に含まれるタンパク質の一種、グルテンが腸で炎症を引き起こすこと。腸の健康は全身の健康に関わっているため、小麦製品を日常的にとる食生活が、健康を損ねる一大要因になる恐れがあるのです。
また、輸入小麦には「残留農薬」や、長距離の輸送中に生じる「カビ毒」のリスクがあります。これらは、免疫のトラブル、体内や脳内の炎症、むくみなどさまざまな不調の原因になるとされており、発がん性も高いと指摘されています。
さらに、小麦は糖質食品であり、血糖値の乱高下を引き起こしやすいというリスクも見過ごせません。同じ糖質食品でも、特に小麦は中毒性が高い(毎日のように食べたい、食べ始めたらやめられない)ため、それだけ血糖値の乱高下のリスクも高いといえます。
準備期間から小麦製品をカットすることで腸を整え、ファスティングの効果を、より高めることができます。
ちなみに、しょう油や市販のドレッシングの原材料欄に「原材料の一部に小麦を含む」という表記が見られるものがありますが、これは、しょう油製造の際に使用する小麦麹を指しています。そこまでカットする必要はありません。

小麦製品

カゼインについて(1週間前からカット)

カゼインは、乳製品に含まれる乳タンパク。腸で炎症を起こすことから、グルテン同様ファスティング前はカットしてください。

乳製品

スイーツ・白砂糖について
(1週間前からカット)

毎日のように白砂糖を使ったスイーツを食べている方は、日常的に血糖値が乱高下していると考えられます。食を断っている間、血糖値の上昇と下降の幅はゆるやかになりますが、普段から血糖値が乱高下している方がいきなり食を断つと、寝起きの際や日中に、体がダルイ、頭が重いなどの倦怠感が生じることがあります。
ファスティング開始の1週間前からスイーツ全般をカットするのは、ファスティング期間中を、よりラクに過ごすためなのです。
日常的にスイーツを食べており、ファスティング期間中の倦怠感が心配な方は、カフェイン同様、ファスティング開始の2週間くらい前からスイーツを控え始め、準備食が始まるまでに徐々にゼロにしていくことをおすすめします。
なお、ここでカットしたいのは、精製されることで「糖のカタマリ」となっている白砂糖です。フルーツ、蜂蜜、みりんなどの甘味は問題ありません。

スイーツ

積極的にとりたい食品

  • ミネラル豊富な食材
    (特に鉄、マグネシウム、亜鉛)
  • 食物繊維
  • 発酵食品

ミネラル豊富な食品とは?

ファスティング開始前に、ビタミン、ミネラルをふんだんに補給しておくと、ファスティング期間中の代謝が上がり、より高いデトックス効果とダイエット効果が期待できます。下記の「ま・ご・に・は・や・さ・し・い・わ」の食品を積極的に食べることで、ビタミン、ミネラルをはじめ、健康に欠かせない栄養をバランスよくとることができます。

健康的なイメージのある「和食」ですが、じつは砂糖を使う料理も多くあります。白砂糖をカットしたいファスティング準備期間におすすめなのは、和食ならみりんで甘味を補うほか、少量のオリーブオイルと塩、こしょう、ハーブ類を使ったシンプルなイタリアン風の味つけです。

  • 豆、豆腐、納豆
  • ごま、ナッツ、発芽させた種
  • (卵も含む。いずれも健康的に育てられた良質なものを選ぶ)
  • 発酵食品(漬物、みそ、お酢、麹料理)
  • 野菜
  • しいたけ、きのこ
  • 芋、穀物(雑穀、玄米、白米、十割そばなど。小麦は除く)
  • わかめ、海藻

準備食
(ファスティング開始前の2日間)

  • 動物性タンパク質をカットする
    ※先に記した「ま・ご・に・は・や・さ・し・い・わ」から「に(肉、卵)「さ(魚)」を抜いた食事に切り替えます。準備食のメニュー例は、ラクトクレンズの定期またはセット購入の特典ガイドブックで紹介していますのでご参考ください。
  • 飲酒習慣のある方は飲酒をストップする
準備食

②ファスティング期間
3日間~14日間初めての方は5日間がおすすめ

ファスティング期間中は、1日あたり、下記のものを随時とりながら過ごします。

  • ラクトクレンズを水や炭酸水で「6倍以上」に薄めたもの
    (約30分ごとに2〜3口を目安に飲む)
  • ラクトクレンズを薄めるのに使った水分を含め、2ℓ以上の水分
    ※水、炭酸水、ノンカフェインのオーガニックハーブティー、健康茶など
  • 「マグマソルト」2~3g(約50振り)
  • 「ミネラル酵素梅干し」1~2個

ラクトクレンズについて

ラクトクレンズの1日あたりの目安量は、
女性:200~250㎖
男性:250~300㎖
これを6倍以上の水や炭酸水で薄め、1日で飲み切ります。たとえば女性の場合、200㎖のラクトクレンズを1200㎖の水や炭酸水で薄め(6倍希釈)、約30分ごとに2〜3口ずつ飲み、1日の終わりには飲み切るようにします。

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注意!

空腹感は、血糖値が急上昇した後に急降下することで生じます。
ラクトクレンズを飲むタイミングが1日に3回や5回だけだと、一度にゴクゴクとたくさん飲むことになります。すると血糖値の乱高下が起こりやすくなり、場合によっては低血糖症状が生じたり、食欲が強くなったりするため、注意が必要です。
1日を通して、希釈したラクトクレンズを小まめに飲むことで血糖値が安定し、空腹を感じにくく、ほとんど何も食べなくてもラクに過ごすことができます。
ラクトクレンズの規定量を飲まなかったり、飲む間隔が乱れたりすると、やはり血糖値が安定せず、空腹を感じやすくなります。
ラクトクレンズの摂取量と飲むタイミングをコントロールしながら過ごしてください。
「お腹が空いたな~」と感じることもあるかもしれませんが、それは「空腹」なのではなく、脳が「食欲」を感じているだけです。
ファスティング期間中は、ネット、テレビ、雑誌など、食欲をそそるものを目にする可能性があるメディアから距離を置くのもよいと思います。

水分補給について

ラクトクレンズを薄めるのに使った水分を含めて、トータル2ℓ以上の水分をとります。
たとえば、200㎖のラクトクレンズを1200㎖の水や炭酸水で薄めた場合、800㎖以上を水や炭酸水、オーガニックハーブティー、健康茶などで補います。
水分を十分に補給することで、尿からのデトックス(老廃物の排出)が促進されます。水分が足りないと、血流やリンパの流れが悪くなり、デトックス効果が下がってしまいます。

ハーブティーは、「オーガニック」「香料無添加」の表示があるものを選びましょう。
ファスティング期間中は、特に体内の吸収が高まるため、できるだけ「質」のいいものを選ぶことが重要です。
また、鉄に富むハーブ(ネトル、ダンデライオン、ローズヒップなど)は代謝アップに役立ち、利尿作用が高いハーブ(ダンデライオン、ジュニパー、レモングラスなど)は、尿からの老廃物の排出を促進してくれます。ファスティング期間中のダイエット効果とデトックス効果を高めるために、こうしたハーブのブレンドティーを選ぶのもよいでしょう。

水分補給
「マグマソルト」「ミネラル酵素梅干し」について

マグマソルトは、解毒効果の高い硫黄と、たくさんの種類のミネラルが豊富に含まれる特別なヒマラヤブラックソルトです。
硫化水素による還元力と活性酸素を除去する力により、アンチエイジング効果が期待できるため、田中式ファスティングには必須です。

ファスティング期間中に梅干しを食べることにも、理由があります。ミネラル酵素梅干しは、無農薬の梅をミネラル豊富なヒマラヤブラックソルトで漬け込んだ梅干しです。この特別な梅干しをとることで、ファスティング期間中にも、体に必要な塩分、鉄をはじめとした必須ミネラルを補給できます。また、梅干しの酸が腸内環境改善に役立つため、「腸の大そうじ」でもあるファスティングの効果を、より高めることができます。

マグマソルト

③回復食期間 3日間
うちの2日間は「準備食」期間

ファスティング期間の長さに関わらず、回復食期間は3日間です。
準備食期間と同じように、肉、卵、魚、グルテン(小麦製品)、カゼイン(乳製品)、カフェイン、白砂糖を避け、ミネラル、食物繊維に富む食品や発酵食品をとります。

回復食 1食目

「スッキリ大根」がおすすめです。ファスティング最後の仕上げとして一気に腸が大そうじされ、文字どおり、すごく「スッキリ!」します。

スッキリ大根

回復食 2食目以降

高ミネラル食品(特に鉄、マグネシウム、亜鉛)、高食物繊維食品、発酵食品など、栄養面で優れた食事で、ファスティング後の体をリフォームします。

回復食

おすすめ食品

高ミネラル&高食物繊維食品:キヌア、もち麦、赤インゲン豆、ひよこ豆、海苔、わかめ、オクラ、モロヘイヤ、バジルなど
発酵食品:納豆、ぬか漬け、ザワークラウト、豆乳ヨーグルトなど

おすすめ食品

炭水化物の食べ方に注意する

血糖値の乱高下を起こさないよう、炭水化物の食べ方には注意が必要です。炭水化物の食べ過ぎに気をつけるほか、ご飯は100%白米ではなく、雑穀やもち麦を白米に混ぜて炊いたものをおすすめします。
また、「ファスティング後は消化のいいもの=お粥」というイメージがあるかもしれませんが、高糖質食品であるお粥は、じつは回復食にまったく適していません。お粥を食べると一気に血糖値が上がり、その反動で低血糖になることで、空腹感と食欲が強くなります。これが食べ過ぎを引き起こし、ファスティング後のリバウンドにつながりかねません。

白米

良質なタンパク質をとる

回復食期間中、肉、卵、魚は避けつつも、体を作るタンパク質は欠かせません。
豆類や、和のお出汁(カツオ節や、いりこのダシ)、ボーンブロス(骨や肉のダシ)で効果的にタンパク質を補いましょう。

タンパク質

嗜好品解禁のタイミング

コーヒーなどのカフェイン飲料はファスティング期間終了後の最低3日間は控えるようにしてください(ファスティング期間終了後4日目からOK)。
アルコールとスイーツ類はファスティング期間終了後の最低4日間は控えるようにしてください(ファスティング期間終了後5日目からOK)。
ただし、カフェインもアルコールもスイーツも、体にとっては「なるべく、とらないほうがいいもの」です。以前、これらの食品をたくさんとっていた方は、今後は「たしなむ程度」と心得て、量をコントロールしていきましょう。

嗜好品

ファスティング中のダイエット・
デトックス効果を高める

ファスティング中に「適度な有酸素運動」と「体を温める習慣」をとり入れると、代謝と脂肪燃焼効率が向上し、ファイスティングのダイエット効果とデトックス効果を高めることができます。
1日に30分以上の有酸素運動(ウォーキング、ジョギング、クロストレーナー、サイクリング、水泳、縄跳び、ダンスエクササイズなど)を行ってください。
有酸素運動は、「朝15分・夜15分」などと分け、1日でトータル30分としても効果があります。体に無理が生じない程度にがんばりましょう。
忙しくて運動の時間がとれない方は、エスカレーターやエレベーターを使わず階段を昇るなど、日常的に少しでも運動を意識するだけで効果が違ってきます。
普段から筋トレを行っている方は、7割程度の負荷と時間で行ってください。
有酸素運動、筋トレ最中もラクトクレンズを小まめに飲みながら糖質と栄養を補給してください。
さらにダイエット効果を高めたい方にオススメなのが、ビタミンB、ビタミンC、タウリンです。

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ビタミンBについて

ビタミンBは、エネルギーを作ることで脂肪を燃やす器官「ミトコンドリア」に必須の栄養素。「ビタミンBバーナー」を飲むことでミトコンドリアの活性化が期待でき、より脂肪燃焼効果を高めることができます。

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ビタミンCについて

ビタミンCは、エネルギーの材料となる脂肪をミトコンドリアの中に運ぶ際の必須物質「カルニチン」の生産に必要な栄養素。
ビタミンBと共にビタミンCをとることで、より脂肪燃焼効果を高めることが期待できます。
「ビューティービタミンC」は、コラーゲンの合成をサポートし、美肌にも効果的なクランベリーとヘスペリジンが配合されているビタミンCサプリ。
陳皮(ミカン科の果物の皮を干した漢方薬)に含まれる成分、ヘスペリジンにはビタミンCの吸収を高め、体を温める効果もあるため、手先、足先の冷えが気になる方にもおすすめです。

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タウリンについて

タウリンは、ミトコンドリアの働きを高め、デトックスを促進する効果と、デトックスの際に肝臓を保護する効果があります。ファスティング中にタウリンを飲むことで、代謝アップとデトックス促進の両方の効果が期待できます。

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デトックス効果について

デトックス効果を高めるには「汗出し」が効果的です!
お風呂、岩盤浴、よもぎ蒸し、低温サウナなど汗を出すことで、デトックス効果を高めることができます。その中でも「マグマスパ」がおすすめです。
マグマスパは、ヒマラヤ山脈でしか採取できない貴重な薬草とマグマソルトを組み合わせた特別なバスソルト。発汗力と保温力があり、体を深部から温めることで代謝を上げ、高い発汗力でデトックスを促進することができます。
マグマソルトの還元力でお風呂のお湯が水素水になり、お肌もすべすべになります。香料、着色料無添加なので安心してご利用いただけます。

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美肌・エイジングケア・
女性ホルモンのバランスを整える

ファスティングを始めて3日目くらいから、お肌の調子がよくなってきます。
これはファスティングによって血液が浄化され、細胞が健康になることで皮膚のつやがよくなり、さらに成長ホルモンの分泌が増えることで、皮膚の修復作用が高まるからと考えられます。
ファスティング中はエイジングケア効果が高くなっているので、美肌効果の高い「ビューティープラセンタ」と「ビューティービタミンC」をとることで、さらなる美肌効果が期待できます。

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ビューティープラセンタについて

ビューティープラセンタに使用されているのは、キルギスの大自然の中、放牧されて育った健康な馬のプラセンタ。超高濃度のプラセンタエキスを特別な技術で加工することで、吸収率の高いプラセンタドリンクになっています。
また、ビューティープラセンタには、「グロースファクター」という天然の細胞成長因子が含まれており、細胞の成長、修復を促進することで、さらに上を行く美肌効果、健康効果が期待できます。美容・アンチエイジングドクターからも支持を受け、エイジングケアを求める女性に大人気のプラセンタドリンクとなっています。

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ビューティービタミンCについて

ビタミンCは抗酸化、コラーゲンの合成、カルニチンの合成、抗ストレス、免疫力向上に大切な栄養素。老化に関係する活性酸素の影響からお肌を守り、シミをできにくくする効果と、できたシミを目立たなくする効果があります。
鉄と共にコラーゲンの合成に働き、お肌、筋肉、骨を健康に保つ働きがあります。
ビタミンCは、脂肪燃焼に必須のカルニチンの合成にも関わっているため、美しさと健康的なシェイプアップを求める方にうれしい栄養素です。
ビューティーVCチュアブルはファスティング中もお召し上がりいただけるので、気分転換にぜひ。

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ファスティング中にバストを守る

ファスティングで無駄な脂肪は落としたいけど、バストは守りたい。そんな女性におすすめなのが「スーパローヤルゼリー」です。 バストは9割が脂肪で残りの1割が乳腺です。女性ホルモンのエストロゲンが増えると乳腺が発達し、乳腺が発達するとそこに脂肪が集まります。つまり、女性ホルモンの分泌を整えることで乳腺が発達し、脂肪が集まってバストが大きくなるということです。

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ローヤルゼリーについて

ローヤルゼリーに含まれる「デセン酸」という成分は、女性ホルモンの働きをサポートしてくれます。ローヤルゼリーをとることで、ファスティングやダイエット中もバストから脂肪が減るのを防ぐ効果が期待できます。
詳しくはこちらをご参照ください。

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ファスティング中の不調

ファスティング中に起こる不調の対処法は特典のガイドブックに記載していますが、下記の「よくある質問集」もご参考ください。

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ファスティングを
行ってはいけない方

  • 肝臓疾患、肝炎、肝硬変の方
  • 腎臓疾患、透析、腎不全の方
  • 胆石症の方
  • 悪性新生物(がん)の方
  • 1型糖尿病の方
  • 精神疾患をお持ちの方
  • ステロイド投与中の方
  • 妊娠中、授乳中の方
  • 重度の貧血、ヘモグロビンが(10g/DL以下)の方
  • 低コレステロール(T-CHO140mg/DL以下)の方
  • 重度の低血糖症、やせ過ぎ、体調が優れない方
  • 投薬中の方、過去に大きな病気にかかった方は、担当医にご相談のうえファスティングを行ってください。

田中式ファスティングは
健康増進、ダイエット、体質改善を目的とするものであり、
特定の医学的効果を期待するものではありません。

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